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オイル交換&便利グッズ × 2008,03,16, Sun
あまり乗らないんで走行距離は伸びないけど時間は過ぎてくもんで。半年は超えたんで毎度の純正オイルで交換。 ついでに前々から買ってあって付けていなかったオイルドレン部を止めとく便利グッズを取り付け。 こりゃ便利だわ。 走行距離 9738km
| エンジンオイル&フィルター交換 | 22:08 | comments (0) | trackback (x) |
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白錆のためだけにロッカーカバー交換 × 2008,03,15, Sat
とある方がスポーツスターを買って(新型ね)どうやら俺がスポを乗っていることを知ったらしく話をふられ、写真を見せられて「黒よりメッキの方がいいでしょ?」と黒いロッカーカバーやらカムカバーやらを全部新品でメッキのパーツに換えていたのを見せられ、壊れてもいないのに大金かけてムカツク!なんて心の牙をむきだしていたことを思い出した。なんかそれと同じようなことをしている自分にちょっと疑問なんですが、まあそれはさておき。 以前から予備というかいつか換えてやろうと、そこそこ安価(だったと思う)で高年式のロッカーカバーセットをストックしてあった。 自分の年式92年頃のアルミパーツはどうも錆びやすいらしく、やはり業者でバフがけして即クリアー塗装をしてもやはり白錆が塗装の下から出てきてしまった。 more>>
| エンジン系 | 21:50 | comments (0) | trackback (x) |
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荷台をチョップ! 〜初溶接〜 × 2008,02,17, Sun
たまにしか使わない荷台なのですが、メインBlogでのいつだかの記事に載せたように取り付けがメンドクサイのです。ナンバーステーの下側のネジに付けるのですが、これだとナンバー外して、ナンバーの後ろのプレート外して、ナンバーの引っかけてある金具を外して、その金具を広げてステーを入れて留める。 こんな作業だと取り付けは必要だからガンバッテ取り付けるにしても、使用後にめんどくさくて外す気がしなくなる。 だいたい使用後平均2週間は付けっぱなしなきがする。 それを改善させるためにも八王子にある「チョップチョップマスターガレーヂ」で溶接機をお借りして初の溶接を試みてみた。 まあ簡単でしょ? サンダーをお借りして一本切ったところで連れてきた坊が泣き出して二本目と調整はガレーヂマスターにお願いしてしまった。 さすがマスターいい腕してます、ばっちりだす。 子供が泣こうがわめこうが溶接は自分でやる。溶接歴3分くらいでいきなり本番。 MIG溶接というのらしくニョキニョキと細い鉄線が出てくるタイプです。 ちなみに写真はT氏のご協力のもとに。(ありがとです!) 荷台は勝手に鉄の棒かと思っていたら、細い鉄パイプだった! スゲー軽いもんね、あたりまえか。 薄い鉄板は穴が空きやすいみたいでちょっと穴が空きましたがそれもなんとか鉄を盛って修正。 見事に付いてます。 こりゃおもしろい。 いろんな要因からかなり急いでやったのですがしっかり?付いてます。 あとは家で仕上げです。 MIGはどやらスパッタ(溶けた鉄の火花)が飛びやすいらしく、溶接箇所以外にもけっこう丸い小さな鉄のかたまりが付いてました。 それらを綺麗にしつつ、溶接面のビートを削って綺麗に。 でもたまに付ける荷物用の台、べつにそんなに綺麗でなくてもいいか。 機能が重要なんで。 こんなもんであとは銀のタッチペンでも。 それで取り付けには予定通りナンバーを留めているネジ部分に付けるのですが、ここにはあまり意味をなしていない金具がありましてこれを外さないと邪魔になって付かない。これを取り除くことに。 いやうまくいきましたなー。 |
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クラッチ調整 × 2008,01,10, Thu
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チェーンオイル差し&張り。 × 2008,01,10, Thu
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男はつや消し。 × 2008,01,08, Tue
2008年初めのバイク弄りはこれ。買って早々どうもこの黒メッキがきらびやかすぎて駄馬っぽさが無い。 黒にするならやっぱりつや消しブラックだろということで、確か塗装は業者が一番という教訓をことごとくまたも破って自家塗装することにした。 もともとこのMSのブラスマフラーのメッキはあまり評判が良くない。確かに綺麗なヤフオク品なのですがやはりメッキは点々と浮いてきている。 まあそんなのはたいして気にはしていなかったのですが黒メッキ自体がやっぱり自分のイメージに合わなかった。 このメッキをはいで業者にて塗装し直しが最高なんだろうと思いますが、お金がね、、、。 そんなことをしたら確実にFIVE諭吉はいなくなる。 かといって手を抜いたり塗料をケチったりすると二度手間だったり、やり直してまた金がということにもなりかねないので少しは気合いを入れてみた。やはり塗装は下地が命! またもやレンタル工具にてサンダーを。 これがあるだけで随分手間と下地の出来が違います。 このようにそれなりに手早く下地を仕上げることが出来る。もっと気合い入れてやってもいいんですが、そこは手抜きが好きなタチでして。 ところで黒メッキとはなんなのでしょう? 削ってみるとメッキの上に黒い膜がかかっているような感じなんですよね? まあいいか。 そんで塗料はこれ。耐熱塗料をいろいろ探してはいたんですが、これもヤフオクにストアーで出品していたAREAという大阪のお店から購入。 ここで「トップヒート」とかいうバイク用に作られた耐熱塗料を2000円前後で扱ってます。 VHTとかいうメーカと悩んだのですが賭に出たんですよ、いろんな溶剤にも強いとかウンチクが書いてあったんで。 直接HPで買うよりヤフオクストアーで買った方が安いです。 届いたのを見てみると、どうやらブレンドしているのは耐熱塗料で有名なオキツモ製でした。 これは期待できる? そんでこのようにつるして塗る。耐熱塗料は出来るだけ薄めの方がよいとのことなのでケチりながら使いました(笑) それでもスプレー一本余るくらいで全部ぬれました。 やはりつや消しブラックは適当に塗っても良いできあがりだから楽ね。 そんでこのトップヒートなかなかいい感じです。 1時間ほどでほぼ乾きまして、そのあとエンジンに取り付けてアイドリングで焼き硬化させる感じです。 でもね仮乾燥で上手いこと傷を付けずに取り付けるのは難しいっす。それでもなかなか塗装の硬度もありなんとかつきました。 できあがりの塗装面はこんな感じ。 いい感じでしょ? すぐに乾くので一日仕事で出来るのがよい。 ブラスマフラーのアピールポイントである排気口のブラス部分を磨いて完成!いやーいいかんじだ、自画自賛。 あとは使用しているウチにどのように経年変化していくかですね。 走行距離9,543km
| 排気系 | 18:00 | comments (0) | trackback (x) |
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タコ。 × 2007,12,28, Fri
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